snovaのブログ

主にプログラミングやデジタルコンテンツについて書きます。最近はPython, Flutter, VRに興味があります。

近況について

お久しぶりです。

前回の更新から随分と時間が経ってしまいました。仕事やプライベート(主に家庭のこと)が忙しく、気づけば読書や他の趣味に時間を費やしていました。プログラミングやブログに割く時間がなかなか取れず、更新が滞ってしまいました。

そんな中、最近 Google Gemini に課金してみました。使ってみた感想としては、かなり有能なAIだと感じました。ただ、電気などの専門的な分野はまだ発展途上な印象です。今後の進化に期待したいですね。

また、Geminiに課金したことで、Google One のプレミアム機能も使えるようになったので、家族で Google ドライブ の容量を共有するようにしました。これはかなり便利です。

少し残念なニュースとしては、虫歯が見つかってしまいました…。近々歯医者に行く予定です。

今後も更新頻度は低いかもしれませんが、細々とブログを続けていきたいと思っています。温かい目で見守っていただけると嬉しいです。

それでは、また次回の更新でお会いしましょう。

P.S. この文章はGeminiに書いてもらい、少し校正しました。 自分が書きそうにない文章ですね。

また、プロンプトは音声入力しています。 (現段階では、生成AIへのプロンプトは音声入力が効率的と感じています)

新しい仕事に転職して2ヶ月が経ちました

イントロダクション

私は、去年12月に化学メーカーの設備設計職を退職し、今年1月から新しい職場で働いています。今回のブログでは、転職理由と現在の仕事について紹介したいと思います。

目次

前職での問題点

私が前職を辞めた理由は、2つあります。1つ目は、休日出勤や連休出勤がよくあり、また在宅勤務もできなかったため、家族と過ごす時間が減ってしまったことです。これにより、家庭と仕事のバランスが崩れ、ストレスを感じることが増えました。2つ目は、IT系職種で働きたかったためです。私は、これまで化学メーカーで設備設計業務に携わってきましたが、将来的にはIT技術を活かした新しい仕事に挑戦したいと思っていました。

新しい仕事でのやりがい

現在の仕事は装置設計業務のIT化を推進することで、これまでの職歴を活かしつつ、IT系の仕事をすることができています。IT技術を活用することで、装置設計作業の効率化や品質向上を図ることができ、仕事にやりがいを感じることができています。また、前職と比べて働きやすく、転職に満足しています。

今後の目標

今後は、さらにスキルアップを図り、業務の幅を広げたいと考えています。例えば、AIやメタバースなどの最新技術を活用した仕事にも携わってみたいと思っています。また、社内外のイベントに積極的に参加し、業界の最新動向をキャッチアップすることも目標の一つです。

まとめ

転職してから2ヶ月が経ちましたが、新しい仕事でのやりがいを感じるとともに、前職で感じていたストレスも解消されました。今後も、自分自身のスキルアップに努めつつ、やりがいを感じながら働いていきたいと思います。

P.S.

このブログはNotion AIで生成された文章を校正して作成しました。一瞬で文章ができていました。Notion AI、優秀過ぎてビビってます。

参考書をたくさん読んでいる話その2

はじめに

前回の記事の続きです。

snova301.hatenablog.com

まだまだ、会社のカフェテリアプランが余っていたので、いくつか参考書を購入しました。 今回も、購入した参考書の紹介と感想を簡単にまとめます。

目次

システムを作らせる技術

タイトルの通り、プログラマーシステムエンジニア以外の従業員がシステムを作ってもらうために、どのようなことを考えるべきかをまとめています。 本書は確かにITシステムを作ってもらうための参考書ですが、個人的には、企業の業務改善(情報システムに限らない)にも使えるなと感じました。 やはり、ものづくりや業務改善は技術だけではなく、ビジネスレベルまでを考えることが大切です。

運用設計の教科書

システムの運用に関して、実践的な内容を含めまとめてある参考書です。 設計や実装に比べると、運用は参考書が少ないですが、IT投資の成否を分ける一因となる重要なフェーズです。 本書とITIL関連書を読むことで、サービスマネジメントの知識を網羅的に学ぶことができるのではないかと思います。

情報を正しく選択するための認知バイアス事典

高度な情報社会の中で得られた情報を正しく判断するために、人間が無意識に行っている偏見についてまとめた参考書。 私は学生の頃から、人間が無意識に判断や行動することを勉強したいと思っていたのですが、心理学の本には簡単にしか触れられていませんでした。 本書は認知バイアスにフォーカスして、情報の取捨選択に必要なものをピックアップしてまとめてあります。 個人的にはもう少し内容が深くてもいいかなと思いましたが、十分ためになる参考書でした。

思考法図鑑

イデアを思いつくためやビジネスを円滑に進めるための考え方をまとめた参考書。 内容自体は社会人として数年働けば知っているようなものですが、考えが煮詰まったときに有用です。 新人のときに持っていたら良かったなと思いました。

人材マネジメント入門

人材マネジメントに関する基礎的な知識を実例を交えながらまとめた参考書。 自分の会社だけではなく、他社の会社での事情を踏まえ、人材マネジメント(労務管理ではなく)について学ぶことができます。 管理職でも人事でもない一般社員でも読みやすい本です。

働き方の哲学

働くことについて、さまざま側面から考えさせる参考書。 働き方とは書いているものの、ワークライフバランスなどのような話よりも哲学的な要素が多めです。 異動や転職など、自分のキャリアについて考えるときに読むべき1冊です。

コンサル1年目が学ぶこと

コンサルの具体的な技術の話ではなく、基本的なスキル(考える、話す、伝えるなど)についてまとめている本です。 コンサルだけではなく、社会人1年目が読むべき本です。 ただ、社会人として数年働いている人にはただの復習教材だと感じました。

おわりに

読みたい本をおおかた消化しましたが、もう一度復習したい本や気になっている本があるので、年末年始までに片付けたいと思います。 アプリの更新や取り組みたい技術もあるので、並行して進めます。

Google Play and the Google Play logo are trademarks of Google LLC.